
おかげ様で、学会発表が無事に終わりました~

本当に肩の荷がおりたという表現が一番な感じです

せっかくkeynoteの発表者ノートに発表内容の文を書き込んでいたのに、プロジェクターとの相性が悪かったのか表示されず、出番前に若干焦りました

でも、発表練習を何度かやっておいたので落ち着いて発表できたと思っています

やっぱり何事も練習は大事だなと思います

なんだかんだで終わってみれば、研究にもエアロビックの練習にも前向きになれて良かったなと思います

やっとエアロビックのことも考えられることが嬉しいです

これから、講演に大会にイベントにと忙しさmaxになりますが、昨年やられたインフルエンザには気をつけて1つ1つ片付けていこうと思います

明日と明後日は、物理学会のアルバイトです

なかなかバイトの経験はないのですが、裏方として頑張りたいと思います

最後に明日は市民科学講演会が以下の内容で開催されるようです

おっちは行けませんが、興味がある方は入場無料ですのでのぞいてみて下さい

講演題目:
(1)「観ることから科学は始まる - カーボンナノチューブの発見」
(2)「あらゆるシーンで活躍する基礎科学 - 物理学の視点から」
講 師:
(1)飯島澄男(名城大教授、産総研、NEC)
(2)鹿児島誠一(明治大客員教授、前東大教授)
日 時:2009年9月27日(日) 午後2時より午後4時半まで
会 場:崇城大学市民ホール(熊本市民会館) 大会議室
収容人数:252名
入 場 料: 無料
主 催:(社)日本物理学会、日本物理学会2009年秋季大会実行委員会
後 援:熊本県、熊本市、熊本大学
ポスター:>> こちらからご覧いただけます



